ヨーロッパアンティーク Gallery Camel

お問い合わせ
075-342-3585
ジュエリー

ネックレス

パール・ペリドット・アメジストネックレス

5371_1 ≪宝石鑑別書付:パール・ペリドット・アメジスト≫

ダイヤ・パールペンダント

5295_1 曲線が美しいネックレス。
パッと花が開いたようなデザインはアールヌーボーを感じさせ、エレガントな作品です。
≪宝石鑑別書付:天然ダイヤモンド・真珠≫

ダイヤモンド・パールペンダント

5211_10 白いエドワーディアンペンダント。
チェーン部分までこだわって作られた作品です。
≪宝石鑑別書付:天然ダイヤモンド・真珠≫

ルビー・ダイヤモンド・パールペンダントトップ

4915_10 ≪宝石鑑別書付:天然ダイヤモンド・ルビー・真珠≫

ダイヤモンド・パールネックレス

4726_1 ≪宝石鑑別書付:天然ダイヤモンド≫

ダイヤモンド クロスペンダント

4416_1 ≪宝石鑑別書付:天然ダイヤモンド≫

ダイヤモンド・カルチャードパールネックレス

4885 ダイヤモンドの月桂樹のリースに揺れる大粒の2個のパール、白の時代といわれるエドワーディアン、ガーランドスタイルの洗練されたネックレスです。

ペリドット・パールネックレス

4886 このネックレスのような、ハーフパールと鮮やかなペリドットのネックレスは、ベルエポックの時代に、大変流行したものです。特にスクロールと中央の半円を描くハーフパールのあしらいが、女性らしさ演出するものになっています。

アメジスト・ダイヤモンドリボンネックレス

4876_1 深い気品のある色合いをしたアメジストネックレス。宝石言葉を「誠実、高貴」とし、昔からヨーロッパでは新妻や恋人へ贈る慣習のある宝石です。ロシアのエカテリーナ女帝もこの宝石をこよなく愛し、ロシア・ウラル山脈に何千人もの人間を送って発掘させヨーロッパに向けて輸出させました。このウラルのアメジストは、今では伝説のアメジストとも呼ばれ、昼の光の中では、深いロイヤルパープルを夜の白熱灯のもとでは、赤みを帯びたパープルレッドの色合いをだす大変美しい天然のアメジストで、現在では鉱山が殆ど枯渇したためにアンティークのなかでしか見つけることが難しい大変貴重な宝石です。
オリジナルケースには王室御用達「Goldsmiths & Silversmiths Company」印字入りです。

パンジー型エナメルペンダント

4693_1 フランス語の「パンセ・思う」からきたパンジーの花言葉は、「私を思って」。19世紀初期特有の細やかなゴールドフィリグリーやカンティーユにふちどられた中央の鮮やかなエナメルのパンジー。そして隠しておくのはもったいない程の裏側ロケット部分の見事な金細工。職人の意匠と深い思いが込められた逸品です。